ユーザー定義型

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Power Apps ParseJSONの地獄から抜け出す!「ユーザー定義型(UDT)」でAPI連携を劇的にラクにする

Power Appsで外部APIを叩いたり、複雑なJSONデータを扱うとき、 ParseJSON関数を使った後のデータ処理がダルすぎる… UntypedObjectからいちいち型変換(Value関数とかText関数とか)するの、コードが長く...