Power Appsキャンバスのラベルは、文字量が多いときは折り返すか省略表示をする動作なので、文字量に応じて長さが変わるよう修正してみた。
完成イメージ


Len関数

この関数はテキストの文字列の長さを返してくれる関数で、Len関数を使用してテキストの長さを使ってWidthを動的に変化させてみた。
実装方法
実装に特に難しいことはなくて、WidthにLen関数を入れて自分のテキストの長さを入れてあげるだけ。

1文字の長さ
動的にラベルが伸びるようにはなったが、気になるのは1文字の長さ。


なので、ちょっと気持ち悪いけど1文字の長さとして固定数字を入れるのが今のところいい感じ。


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