Ippu Ito

モデル駆動型アプリ

Power Apps モデル駆動型開発 個人用の練習環境を作成する

Power Appsのモデル駆動型開発を個人で勉強したいなーって思ったとき、Community Planを使えば手軽に個人用の練習環境が作成できる。今回はそんなCommunity Planを使用した、モデル駆動型アプリの個人用の練習環境のつ...
Power Apps

Power Apps バーコードスキャナーをカメラアイコンで起動するようにしてみた

スマートフォンからしか使用できないが、Power Appsにはバーコードスキャナーがある。普通のバーコードからQRまで読み取れてとても便利なのだけど、その起動ボタンが正直ださかったのでカメラアイコンから起動するようにしてみたお話。バーコード...
モデル駆動型アプリ

Power Apps モデル駆動型アプリについてなるべくわかりやすく説明してみる

Power Appsでは、 キャンバスアプリ モデル駆動型アプリ Webサイト(Power Pages)の3種類のアプリケーションを作ることができる。今回はその中の「モデル駆動型アプリ」について、できる限りわかりやすく説明してみる。モデル駆...
Power Apps

【Power Apps】If関数の完全ガイド|『値を返すIf』と『処理を行うIf』の理解、Switchとの使い分け

Power Apps の If 関数(If())は、ラベルの Text / Fill などで「値を返す」使い方と、OnSelect / OnChange などで「処理を実行する」使い方の2パターンがある。​この記事では、If の基本構文(i...
Power Automate

Power Automateの子フローの実行アクションを詳しく解説|共通機能を関数化しフローの開発効率を上げる

Power Automateで共通機能の関数化を実現する「子フロー」について詳しく調べたので、その内容をメモ。子フロー(Child Flow)Power Automateにおける子フローとは、他のフロー(親フロー)から呼び出すことができるフ...
Power Apps

Power Apps ギャラリーコントロールが便利だったのでパズルゲームを作ってみた

Power Appsにはギャラリーというコントロールがあって、これが地味にかなり便利。というわけでそんなギャラリーコントロールの簡単な使い方検証も含めてパズルゲームを作ってみた。ギャラリーコントロールについてギャラリーコントロールについてざ...
Power Apps

Patch関数でSharePointリストの「ユーザもしくはグループ」列にユーザーを設定する方法

SharePointリストの「ユーザーまたはグループ」列に値を入れる方法がわからなかったので、調べた結果をメモ。やりたいこと以下のSharePointリストのように、「ユーザーまたはグループ」列を持つSharePointリストに、値を設定し...
C#

C# CSOM SPOへファイルをアップする際ContentStreamでハマった話

.net CoreでCSOMを使用したとき、ある程度の大きさのファイルをドキュメントライブラリへアップしようとしてエラーが発生した。中々そのエラーが解消できなくてはまったので、メモ。FileCreationクラスを選択。C#からドキュメント...
DocuSign

DocuSing サマリーPDF(完了証明書)について

DocuSignにはエンベロープごとに完了証明書というものを発行できる。この完了証明書は、そのエンベロープに対する各イベント(いつ誰がサインをしたか)や情報開示に関する情報が要約されている。さらにこの完了証明書、DocuSign Conne...
DocuSign

DocuSign DocuSignを使ってみる

前回DocuSignの開発準備を紹介したが、今回は開発に入る前にDocuSignの使い方をご紹介。1回使ってみると、コードの理解がしやすいはず。前回の記事はこちら開発者用アカウントでログインまずは、前回作成した開発者用アカウントでサンドボッ...